バス釣りおすすめワームで釣れたブラックバスの画像

バス釣り

バス釣りワームおすすめ21選【2018年最新版】釣れるワームはどれなのかコレを見れば分かる!

バス釣りで決して欠かすことができないワームですが、種類が多いのでどれを選んだらいいか迷ってしまう方が非常に多いです。

この記事では、バス釣りでおすすめの釣れるワームを厳選して、簡単な使い方と一緒にご紹介します。

バス釣りのワーム選びは迷って当然

ワームは柔らかいプラスチックでできているルアーで、バス釣りでは決して欠かすことができないものです。

現在のバス釣りでワームが無ければ、釣果は大きく落ちてしまうことでしょう。

そんなバス釣りのワームですが、とても多くの種類があって選ぶのに迷ってしまいますよね?

ワームには形の違い、色の違いがあって僕自身25年以上バス釣りをやってきていますが、いまだに選ぶときには迷います。

なので、初心者の方で迷ってしまっているという方は、それが当然です。

とにかくバス釣りワームの種類は多すぎます。

さらには、各釣りの情報サイトでもおすすめワームがたくさんあってさらに分からないというのが現実でしょう。

そこでの問題点というのが、誰が書いているかよく分からないということ。

見てて「これバス釣りしてる人が書いたのかな…」なんて思うことが僕はよくあります。

その情報を見てバス釣りワームを選べと言われても、選べるわけがありません。

このサイトの記事はバス釣り歴25年目となる僕が1人で全部書いていますので、この記事でご紹介しているワームは、バスがよく釣れるワームであるということを断言しておきます。

現実に釣れないワームもたくさんありますし、僕もたくさん持っています(笑)

たぶん皆さんも買ったのにこのワームは全然釣れないといった経験あるのではないでしょうか。

どこのメーカーとは言いませんが(笑)

それでは、僕が自信を持っておすすめするバス釣りワームを、詳細とともにご紹介していきます。

関連 バス釣りルアーおすすめ29選【2018年最新版】数百万円釣りに使ってきたバス釣り歴25年目の僕が自信を持っておすすめするルアーをご紹介!

バス釣りおすすめシャッドテールワーム

テールの振動によってバスにアピールするタイプのワームを「シャッドテールワーム」と言います。

シャッドテールワームは、小魚をイメージして使うのが基本です。

ただ、もう一歩踏み込んで「リアクションバイトを誘うために使う」ということもやってみると釣果が大きく変わるのがシャッドテールワームの真骨頂。

周りが釣れないときにシャッドテールワームのリアクションで釣ると、とても気持ち良いです。

サワムラ ワンナップシャッド

ワンナップシャッドは、テキサスリグ、ジグヘッドリグ、ラバージグトレーラーでの使用がおすすめです。

サイズラインナップが多く、スピニングでもベイトでも使いやすいのが特徴となっています。

最もおすすめなのは4インチです。

僕はワンナップシャッドのテキサスリグで、30分間7本のバイトラッシュを経験したことがあります。

シャッドテールワームでリアクションバイトが誘えると、それだけ釣れてしまいます。

ルアーのサイズ2~6インチ
基本的な使い方テキサスリグ・ジグヘッドリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 ワンナップシャッドのインプレ紹介!おすすめカラーや使い方、デメリットまで徹底解説!

ケイテック スイングインパクトファット

テールのアピール力が強いケイテックのスイングインパクトファット。

先にご紹介したワンナップシャッドよりもテールを大きく振ることと、スイミング時の安定性が高いのが特徴です。

ノーシンカーリグやテキサスリグで、ウィードを広く探ったり、アシの周りをスイミングさせながら使ってみるのがおすすめ。

故・林さんが設計したケイテックの製品は、とても細かな設計にこだわっていてよく釣れます。

ルアーのサイズ2.8~7.8インチ
基本的な使い方ノーシンカーリグ・テキサスリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

ゲーリーヤマモト レッグワーム

レッグワームは、ダウンショットリグやジグヘッドリグで使うのがおすすめのワームです。

小さなブルーギルやワカサギがベイトとなっている場所ではよく釣れます。

おすすめカラーは、スモークやピンクといった単色のソリッドタイプ。

特にピンクはぜひ使ってほしいと思える爆発力を秘めています。

ただ、レッグワームは少し素材が脆いというデメリットがあります。

でもおそらくこの素材が釣れる理由でもあるので、そこはトレードオフな感じです。

ルアーのサイズ2.5~2.9インチ
基本的な使い方ダウンショットリグ・ジグヘッドリグ
飛距離
使いやすさ

関連 レッグワームのダウンショットやジグヘッドでの使い方は?カラーはコレを使えば大丈夫!

バス釣りおすすめクローワーム

バスが好むエビやザリガニをイメージしているのが「クローワーム」です。

クローワームはボトムでアクションさせるのが基本で、特にエビやザリガニが多い濁った場所で使うのが効果的となっています。

テキサスリグやジカリグ、ラバージグのトレーラーとして使ってみてください。

O.S.P ドライブクロー

ドライブクローは、人気・実力ともに高いクローワームです。

アクション時もフォール時も、ツメが水を受けると強くバイブレーションしてバスにアピールすることができます。

ポーズ中も長い触覚と細いレッグが、機敏に水の流れに反応して誘い続けてくれるワームです。

僕自身はラバージグのトレーラーとして使っています。

テキサスリグだとちょっとバランスを崩しやすいかなという感じです。

ルアーのサイズ2~5インチ
基本的な使い方ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

ZBC ウルトラバイブスピードクロー

ウルトラバイブスピードクローは、アームの強いアクションでバスを誘うワーム。

バタバタとアームが動く姿を初めて見たときは、かなりの衝撃を受けました。

使い方は大きく動かすほうが良く、ロッドでアクションさせるだけでなくリールを巻いて使うのもありです。

ルアーのサイズ3.5インチ
基本的な使い方テキサスリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 ウルトラバイブスピードクローのインプレ!おすすめカラーや使い方のポイントを紹介!

バス釣りおすすめピンテールワーム

テールが細いタイプのバス釣りワームは「ピンテールワーム」と呼ばれます。

バス釣りでは種類が少ないタイプですが、ほかとはちょっと違った使い方ができるので、持っておきたいワームです。

デプス デスアダー

対ビッグバス用として開発されたデスアダーは、現在では数少ないバス用ピンテール系ワームです。

ノーシンカーやライブベイトリグといったシンカーを使わないリグで使うとよく釣れます。

このワームでのテクニックとして、テールをブルーギルに喰わせて持って行かせては離させるといったことを繰り返すと、近くに居るバスのスイッチが入って奪い取っていくということを何度も経験しました。

この使い方は非常に効果があります。

使いやすいのは4インチもしくは5インチで、それ以上のサイズはワームの持つ重みでちぎれてしまう印象が強いです。

ルアーのサイズ4インチ
基本的な使い方ノーシンカーリグ・ライブベイトリグ
飛距離
使いやすさ

関連 デスアダーの使い方はどうすればいい?おすすめカラーやもっと釣るためのテクニックまで徹底解説!

バス釣りおすすめグラブ

太さのあるボディに大きく曲がったテールがついたワームを「グラブ」と呼びます。

グラブはテールがアクションするのが特徴で、スイミングやリフト&フォールメインで使っていくとよく釣れます。

使うときにはテールの先端が下になるようにセットするのがおすすめです。

上向きにセットするとアクションが弱くなったり、回転しやすくなったりしますので覚えておきましょう。

ゲーリーヤマモト 4インチグラブ

4インチグラブは、バス釣りをしている人で使ったことが無い人はほとんど居ないと言えるくらいド定番のワームです。

僕がバス釣りを始めた頃にはあったので、発売から25年以上経っているのではないかと思います。

ただ、流行り廃りすることなく残っているので、今後も使われ続けるワームで間違いないでしょう。

使い方はジグヘッドリグやノーシンカー、ラバージグのトレーラーと万能に使っていくことができます。

僕は以前この4インチグラブで1日に同じバスを2回釣ったことがあります(笑)

凄い実釣能力を持ったワームなんだとそのとき感じました。

ルアーのサイズ4インチ
基本的な使い方ジグヘッドリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 4インチグラブのフックサイズやリグは何がいい?使い方やインプレ、おすすめカラー厳選7種類をご紹介!

フィッシュアロー エアバッググラブ

エアバッググラブは、ボディが中空構造になっている珍しいワームです。

ノーシンカーであれば巻いてきて、水面に浮かせておくといった使い方もできます。

エアバッググラブはテールが薄くも素材に張りがあるので、持ちが良いというのが4インチグラブより優れている点です。

ルアーのサイズ4~4.6インチ
基本的な使い方ジグヘッドリグ・ノーシンカーリグ
飛距離
使いやすさ

バス釣りおすすめストレートワーム

ストレートワームは、パーツが無くシンプルで真っ直ぐに近い形状をしているワームです。

シンプルゆえにリグを選ばないのが特徴で、活躍の場面は非常に多いです。

バス釣りのトーナメントでもよく使われています。

ストレートワームは、フォールもしくはシェイクで使っていくのが基本となります。

ゲーリーヤマモト カットテール

カットテールは、一般アングラーにライトリグを定着させた立役者と言えるワームです。

塩が入った特有の素材は、生き物に近い水押しができているのだと思います。

ワッキーリグで見えバスを釣ったり、杭などの縦ストラクチャーをロングリーダーのスプリットショットでフォールさせて釣ったりするのがおすすめです。

ルアーのサイズ3.5~10インチ
基本的な使い方ワッキーリグ・スプリットショットリグ
飛距離
使いやすさ

関連 カットテールの使い方は?おすすめカラー、リグ、インプレを徹底的に解説!

ジャッカル フリックシェイク

フリックシェイクは、ジグヘッドワッキーの釣りを世に広めたワームです。

わざとボディが曲げてあるのがフリックシェイクの特徴で、ジグヘッドワッキーにすると複雑なアクションでバスを誘うことができます。

プレッシャーが高い場所において、初心者の方が最初に使うワームとしておすすめ。

発売時は完売も相次ぎ、現在でも人気カラーは在庫が無くなることもある、よく釣れるワームです。

ルアーのサイズ3.8~5.8インチ
基本的な使い方ジグヘッドワッキー
飛距離
使いやすさ

ZBC スワンプクローラー

ネコリグでの使用が人気のスワンプクローラー。

ネコリグとはワームの頭にシンカーを差して、ワームの途中にフックを掛けて使うリグのことを言います。

年間を通して釣れるワームですが、特に春から梅雨時期にかけてよく釣れます。

僕は雨が降っているときや降った後によく使っています。

ルアーのサイズ5-1/2インチ
基本的な使い方ネコリグ・ジグヘッドワッキー
飛距離
使いやすさ

関連 スワンプクローラーのおすすめカラーはスカッパノン?ネコリグでのフックやシンカーのサイズ、使い方をご紹介!

O.S.P ドライブクローラー

差別化が難しいストレートワームで、形状・素材硬度・比重を追究することにより高い実釣性能を持つこととなったドライブクローラー。

最も使いやすいのはネコリグで、細かなリブが生み出す微振動でバスを誘ってくれます。

ドライブクローラーのアクションは、震えるというよりもだえるといった表現が適していると思います。

一般的な場所では、3.5~5.5インチが使いやすいです。

ルアーのサイズ3.5~9インチ
基本的な使い方ネコリグ
飛距離
使いやすさ

Dスタイル トルキーストレート

上下非対称のボディで誰でも良い動きを引き出せるトルキーストレート。

味と匂いが配合されていて、トーナメントでも使われているほどハイプレッシャーに強いのが魅力です。

特にバスの嗜好が、味や匂いに傾いているときに使うとよく釣れる印象があります。

ほかのストレートワームとローテーションしながら使ってみてください。

ルアーのサイズ3.8~5.8インチ
基本的な使い方ネコリグ
飛距離
使いやすさ

ロボワーム アライブシャッド

アライブシャッドは、正直現在のバス釣りでは人気の無いワームです(笑)

というのもシンプルすぎる形状で、見た目で敬遠されているのだと思います。

ただ、このアライブシャッドは使うと欠かせない存在へと変わります。

ほかのワームで釣れないときがアライブシャッドの出番です。

リグはバスがボトムに居ればダウンショット、中層に居ればジグヘッドリグやスモラバのトレーラーとして使ってください。

このワームでの思い出なんですが、秋に後輩とボートに横並びして後輩はアライブシャッド、僕は塩入りワームで、釣れた数が10対1という経験をしたことがあります。

アライブシャッドを僕も持っていたんですが、どれだけ差が出るのか試したらこれだけの差が付きました。

その後、僕もアライブシャッドに変えて同じリズムで釣れたので、やっぱりこのワームは凄いなと思って今に至っています。

ルアーのサイズ3~4インチ
基本的な使い方ダウンショットリグ・ジグヘッドリグ・スモラバトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 アライブシャッド【ロボワーム】の使い方とは?インプレやおすすめカラーをご紹介!

バス釣りおすすめスティックベイト

スティックベイトは、ストレートワームのボディを太くしたようなワームです。

ワーム単体でも重量があり、ノーシンカーリグでも投げやすく、水面でルアーを跳ねさせて障害物奥に送り込む「スキッピング」もやりやすいのが特徴となっています。

ラインをフリーにした状態で落とし込んでいくフォーリングや、ロッドで軽く引っ張ってスライドさせるダートアクションで使うとスティックベイトは釣りやすいです。

またワッキーリグで使うのもかなり良いです。

ゲーリーヤマモト ヤマセンコー

ヤマセンコーは、フリーフォールでバスが釣れることを世に知らしめたスティックベイトの代名詞です。

素材に塩を混ぜてあるので、単体でもしっかりとした飛距離を出すことが可能となっています。

ヤマセンコーはサイズと種類のラインナップが非常に多いシリーズですが、まずは4インチから使ってみるのがおすすめです。

ルアーのサイズ2~7インチ
基本的な使い方ノーシンカーリグ・ワッキーリグ
飛距離
使いやすさ

関連 ヤマセンコーの使い方は多彩!全17サイズをさまざまなリグで使いこなそう!

サワムラ バレット

バレットは、同じサイズで重量違いのモデルがラインナップされているスティックベイトです。

ヤマセンコーとの違いは、少しボディが細身で張りがあるのでより機敏にアクションするところ。

ワッキーリグやジグヘッドワッキーで使いやすく、ちょうどボディの真ん中にあるメーカーロゴを目安にフックをセットして使ってみてください。

ルアーのサイズ2~4インチ
基本的な使い方ワッキーリグ・ジグヘッドワッキー
飛距離
使いやすさ

O.S.P ドライブスティック

ドライブスティックは、目に見て分かるほどゆらゆらとしながらフォールするのが魅力のスティックベイトです。

使い方は、ノーシンカーリグが基本となります。

通常の頭側からのセッティングも良いですが、テール側からフックをセットしてバックスライドで使ってみるのも、ドライブスティックでおすすめの使い方です。

バックスライドで桟橋奥やカバー奥に滑り込ませると、簡単にバスが喰ってくることも少なくありません。

ルアーのサイズ3~6インチ
基本的な使い方ノーシンカーリグ
飛距離
使いやすさ

バス釣りおすすめバックスライドワーム

フォールさせると自分から離れていくほうに進んでいくワームを「バックスライドワーム」と言います。

バックスライドが有名になったきっかけは、先にご紹介した4インチグラブのテールをカットして使った「イモグラブ」で、現在はこれが製品化されています。

ノーシンカーで使うのが基本となっていて、後ろ側が重たいので飛距離が出しやすく、キャストの正確性も保ちやすいです。

スミス ゲーリーヤマモト イモグラブ

4インチグラブのテールをカットしていたものを、さらに機能的な形に再設計したのがイモグラブです。

ラインナップは現在4サイズあります。

初めて使うのであれば「40」というサイズから使ってみてください。

オフセットフックにセットして、スピニングで使ってみるとよく釣れます。

ルアーのサイズ30~60mm
基本的な使い方ノーシンカーリグ
飛距離
使いやすさ

スミス ゲーリーヤマモト ファットイカ

ファットイカは、フラスカートがセットされたバックスライド系ワーム。

ワーム単体でも12グラムほどの重さがあり、ベイトタックルでのキャストも簡単です。

特に濁った場所で障害物に対してアプローチしていくとよく釣れます。

セットするときはフラスカート側から、#4/0~5/0のオフセットフックをセットして使ってみてください。

フックは太軸のワイドゲイプを使わないとフッキングミスしやすいので注意しましょう。

ルアーのサイズ100mm
基本的な使い方ノーシンカーリグ
飛距離
使いやすさ

バス釣りおすすめ虫系ワーム

夏場に大活躍してくれるのが虫系ワームです。

水面に落ちた虫は逃げられず、バスにとって最高の餌となります。

意外ですが、水面を利用することによって沈んでいくワームには反応しなかったバスでさえ釣れることも多いです。

季節は限定的となりますが、ぜひ持っておきたいワームとなっています。

O.S.P オリカネムシ

O.S.Pのプロスタッフである折金さんの名前を冠したオリカネムシは、トーナメントでも活躍するほど高い実力を持った虫系ワームです。

フックポイントが2本のブラシガードに守られていることで、カバーにアプローチしても引っかかりにくいようになっています。

小さくて見失いがちな虫系ワームのデメリットを無くすために、ヘッドに黄色やピンクの蛍光色が塗ってあるカラーもあります。

ルアーのサイズ34mm
基本的な使い方ノーシンカー
飛距離
使いやすさ

バークレイ アオキムシ

アオキムシは中空構造で浮力を確保し、かつフッキング率を高める工夫がされた虫系ルアーです。

ラバーとレッグの微振動でバスを誘ってくれます。

ブルーギルが結構飛びついてくるので、使ってて飽きないです(笑)

ルアーのサイズ1.5インチ
基本的な使い方ノーシンカー
飛距離
使いやすさ

バス釣りワームのおすすめが分かったら次はカラー選びに挑戦!

今回ご紹介したバス釣りおすすめワームを使ってもらえれば、バスがなかなか釣れないといった方でも結果に近づけるのと思います。

とにかく釣れるワームだけをご紹介したので、ぜひ使ってみてください。

またバス釣りでは、ワームのカラーも釣果を大きく左右する重要なポイントです。

バス釣りでのカラーの使い分け【全22色】ハードルアー・ワームそれぞれの選び方を25年以上の実績と知識で解説してみた」の記事で、バス釣りで使うカラーの詳細をご紹介していますので、まだ読んでいない方はこちらの記事もぜひ読んでみてください。

カラー選びまでできるようになれば、バス釣りの幅は大きく広がり、釣れるバスの数・サイズともに伸びます。

関連 バス釣りルアーおすすめ29選【2018年最新版】数百万円釣りに使ってきたバス釣り歴25年目の僕が自信を持っておすすめするルアーをご紹介!

関連 バス釣りでのカラーの使い分け【全22色】ハードルアー・ワームそれぞれの選び方を25年以上の実績と知識で解説してみた

関連 バスロッドおすすめ19選!【2018年最新版】選び方の5つのポイントから人気メーカーのおすすめ品まで一挙紹介!

公開日:2018年5月5日
更新日:2018年11月1日

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