バス釣りおすすめワームで釣れたブラックバスの画像

バス釣りワームおすすめ19選|釣れるワームはコレを見ればわかる!

バス釣りで決して欠かすことができないワームですが、種類が多いのでどれを選んだらいいか迷ってしまう方が多いでしょう。

この記事ではバスがよく釣れるワームを厳選して、釣れる使い方と一緒にご紹介します。

banner

バス釣りのワーム選びは迷って当然

バス釣りワームの画像

ワームは柔らかいプラスチックや生分解素材で作られたルアーで、バス釣りでは決して欠かすことができないものです。

バス釣りにおいてワームが無かったとすれば、釣果は大きく落ちてしまうことでしょう。

そんなバス釣りで必須のワームですが、数えきれないほど多くの種類があって選ぶのに迷ってしまうと思います。

僕自身25年以上バス釣りをやってきていますが、ワームには形や色の違い、さらにはさまざまなメーカーがあるので、長く経験していても選びにくいと感じます。

なので、初心者の方が迷ってしまうのは当然です。

さらには、各情報サイトでおすすめのワームが紹介されていて、さらにわかりにくくなっているのが現状でしょう。

そこでの問題点が、その記事を誰が書いたかよくわからないということ。

「これバス釣りしたことない人が書いてるよね…。」なんて思うことが僕はよくあります。

その情報を見てワームを選べと言われても選べるわけがありませんし、それがちゃんと釣れるものなのかよくわかりません。

こちらのサイト・ルアー通は、バス釣り歴26年目となる僕が1人で全部運営しています。(プロフィールはこちらです。)

この記事でご紹介しているワームは、これまで僕自身が使ってバスがよく釣れた実績があるものだけをご紹介しています。

25年以上の実釣経験と元釣具屋としての知識、フィッシングカレッジ卒のノウハウを詰め込んだので、あなた自身がバスを手にする確率を高めることに貢献できると思います。

それでは、僕が自信を持っておすすめするバス釣りワームを詳細とともにご紹介していきます。

関連 バス釣りルアーおすすめ28選|数百万円釣りに使ってきたバス釣り歴26年目の僕が自信を持っておすすめするルアーをご紹介!

シャッドテールワーム

シャッドテールワームの画像

テールの振動でバスを誘うタイプのワームを「シャッドテールワーム」と言います。

シャッドテールワームは小魚をイメージして使うのが基本です。

さらにもう一歩踏み込んで、「リアクションバイト狙いで使う」ことをやってみると釣果が大きく変わるのがシャッドテールワームの真骨頂です。

周りが釣れないときにシャッドテールワームのリアクションで釣ると、なんとも言えない優越感が体験ができるでしょう。

サワムラ ワンナップシャッド

ワンナップシャッドはサイズラインナップが多く、スピニングでもベイトでも使いやすいことが特徴です。

中でも最もおすすめしたいのは4インチ。

僕はほかのルアーで無反応だったエリアから、ワンナップシャッド4インチのテキサスリグで30分間7本のバイトラッシュを経験したことがあります。

シャッドテールワームでリアクションバイトが誘発できれば、それだけ釣れてしまいます。

ルアーのサイズ 2~6インチ
基本リグ テキサスリグ・ジグヘッドリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 ワンナップシャッドのインプレ紹介!おすすめカラーや使い方、デメリットまで徹底解説!

ケイテック スイングインパクトファット

数々のシャッドテールワームの中でも、特にアピール力が強いケイテックのスイングインパクトファット。

テールを大きく振りながらも、安定性が高いスイミング姿勢が特徴です。

ノーシンカーリグやテキサスリグでウィードが広がっているポイントを探ったり、アシの周りをスイミングさせながら使ってみたりするのがおすすめです。

故・林さんが設計したこのワームは、細部までこだわりが見られよく釣れるので僕は大好きです。

ルアーのサイズ 2.8~7.8インチ
基本リグ ノーシンカーリグ・テキサスリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

ゲーリーヤマモト レッグワーム

レッグワームはダウンショットリグやジグヘッドリグでの使用をおすすめしたいワームです。

小さなブルーギルやワカサギがベイトとなっている場所でよく釣れます。

おすすめカラーはスモークやピンクといった単色のソリッドタイプで、特にピンクは絶対使ってほしいと思える爆発力を秘めています。

しかしこのレッグワームには、素材が脆いというデメリットがあります。

ただおそらくこの素材の脆さが釣れる理由でもあるので、そこは釣果とのトレードオフな感じです。

ルアーのサイズ 2.5~2.9インチ
基本リグ ダウンショットリグ・ジグヘッドリグ
飛距離
使いやすさ

関連 レッグワームのダウンショットやジグヘッドでの使い方は?カラーはコレを使えば大丈夫!

ストレートワーム

ストレートワームの画像

ストレートワームはシンプルで真っ直ぐな形状をしたワームです。

シンプルゆえに使用リグを選ばないため、活躍する場面は非常に多く、バス釣りのトーナメントでもよく使われています。

ストレートワームはシェイクで細かく震わせたり、フォールさせたりして使うのが基本となります。

ゲーリーヤマモト カットテール

カットテールは一般アングラーにライトリグを定着させた立役者と言えるワームです。

塩が入ったゲーリー特有の素材は、バスだけでなくほかの魚も寄ってくるので、本物の生き物に近い水押しができているのだと思います。

ワッキーリグで見えバスを釣ったり、杭などの縦ストラクチャーをスプリットショットリグでフォールさせたりして使ってみてください。

ルアーのサイズ 3.5~10インチ
基本リグ ワッキーリグ・スプリットショットリグ
飛距離
使いやすさ

関連 カットテールの使い方は?おすすめカラー、リグ、インプレを徹底的に解説!

ジャッカル フリックシェイク

フリックシェイクはジグヘッドワッキーの釣りを世に広めたワームです。

意図して曲げられたボディがフリックシェイクの特徴で、ジグヘッドワッキーにしてシェイクすると、水に落ちたミミズを思わせる複雑なアクションでバスを誘うことができます。

プレッシャーが高いと言われる場所において、初心者の方が最初に使うワームとしておすすめです。

発売当時は完売も多く、現在でも人気カラーは在庫がなくなることがよくあるワームです。

ルアーのサイズ 3.8~5.8インチ
基本リグ ジグヘッドワッキー
飛距離
使いやすさ

ZBC スワンプクローラー

ネコリグでの使用が人気のスワンプクローラー。

ネコリグとはワームの頭にシンカーを差して、ワームの途中にフックを掛けて使うリグのことを言います。

年間を通して釣れるワームですが、特に春から梅雨時期にかけてよく釣れます。

僕は雨が降っているときや降った後によく使っています。

ルアーのサイズ 5-1/2インチ
基本リグ ネコリグ・ジグヘッドワッキー
飛距離
使いやすさ

関連 スワンプクローラーのおすすめカラーはスカッパノン?ネコリグでのフックやシンカーのサイズ、使い方をご紹介!

O.S.P ドライブクローラー

差別化が難しいストレートワームで、形状・素材硬度・比重を追究することにより高い実釣性能を実現したドライブクローラー。

最も性能を発揮してくれるのはネコリグで、細かなリブが生み出す微振動でバスを誘ってくれます。

ドライブクローラーのアクションは、震えるというより「もだえる」といった表現が適していて、ほかのストレートワームとローテーションしつつ使うことが多いです。

一般的なフィールドにおいては、3.5~5.5インチが使いやすいです。

ルアーのサイズ 3.5~9インチ
基本リグ ネコリグ
飛距離
使いやすさ

DSTYLE トルキーストレート

トルキーストレートは、上下非対称のボディで誰でも良い動きを引き出せるストレートワームです。

味と匂いが配合されていて、トーナメントでも使われるほどハイプレッシャーに強いのが魅力となっています。

特にバスの活性が低くなり、嗜好がアクションではなく味や匂いに傾いているときに使うとよく釣れる印象があります。

ルアーのサイズ 3.8~5.8インチ
基本リグ ネコリグ
飛距離
使いやすさ

ロボワーム アライブシャッド

アライブシャッドは現在のバス釣りにおいて、人気・知名度ともに低いワームです(笑)

ただ、このアライブシャッドは一度使うと手放せない存在へと変わります。

ずばり、ほかのワームで釣れないときがアライブシャッドの出番です。

リグはバスがボトムに居ればダウンショット、中層に居ればジグヘッドリグやスモラバのトレーラーとして使ってみてください。

このワームでの思い出なんですが、秋のターンオーバー時に後輩とボートに乗って、後輩はアライブシャッド、僕は塩入りワームを使い、釣れた数が10対1という経験をしたことがあります。

アライブシャッドは僕も持っていたんですが、どれだけ差が出るのか試したらこれだけの差が付きました。

その後、僕もアライブシャッドに変えて同じリズムで釣れたので、やっぱりこのワームは凄いなと思って今に至っています。

ルアーのサイズ 3~4インチ
基本リグ ダウンショットリグ・ジグヘッドリグ・スモラバトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 アライブシャッド【ロボワーム】の使い方とは?インプレやおすすめカラーをご紹介!

クローワーム

クローワームの画像

バスが好むエビやザリガニをイメージして作られたのが「クローワーム」です。

クローワームはボトムでアクションさせるのが基本で、特にエビやザリガニが多い濁った場所で使うのが効果的。

テキサスリグやジカリグ、ラバージグのトレーラーとして使ってみてください。

O.S.P ドライブクロー

ドライブクローは人気・実績ともに高いクローワームです。

アクション時もフォール時も、ツメが水を受けると強いバイブレーションを起こしバスを誘います。

また、ポーズ中も長い触覚と細いレッグが機敏に水の流れに反応して誘い続けてくれるワームです。

僕自身はジカリグやラバージグのトレーラーとして使うことが多いです。

テキサスリグだとちょっとバランスを崩しやすい感じがします。

ルアーのサイズ 2~5インチ
基本リグ ジカリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

ZBC ウルトラバイブスピードクロー

ウルトラバイブスピードクローは、アームの強いアクションでバスを誘うクローワーム。

バタバタとアームが動く姿を初めて見たときはかなりの衝撃を受けました。

使い方は大きく長い距離を動かすほうが良く、ロッドでアクションさせるだけでなく、リールで巻いて使うのもありです。

ルアーのサイズ 3.5インチ
基本リグ テキサスリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 ウルトラバイブスピードクローのインプレ!おすすめカラーや使い方のポイントを紹介!

グラブワーム

グラブワームの画像

太いボディに大きく曲がったテールが付いたワームを「グラブワーム」と呼びます。

グラブワームは巻いたり沈めたりすればテールが勝手にアクションするので、初心者の方が一番使いやすいワームです。

スイミングやリフト&フォールで使うとよく釣れます。

使うときはテールの先端を下向きにセットするのがおすすめ。

上向きにセットするとアクションが弱くなったり、回転しやすくなったりするので覚えておきましょう。

ゲーリーヤマモト 4インチグラブ

4インチグラブはバス釣りでド定番のワームです。

僕がバス釣りを始めた頃にはあったので、発売から25年以上経っているのではないかと思います。

流行り廃りすることなくずっと残っているので、今後も使われ続けるワームで間違いないでしょう。

使い方はジグヘッドリグやノーシンカーリグ、ラバージグのトレーラーなど、万能に使っていくことができます。

僕は以前この4インチグラブで1日に同じバスを2回釣ったことがあり、高い実釣能力を持ったワームなんだとそのとき感じました。

ルアーのサイズ 4インチ
基本リグ ジグヘッドリグ・ノーシンカーリグ・ラバージグトレーラー
飛距離
使いやすさ

関連 4インチグラブのフックサイズやリグは何がいい?使い方やインプレ、おすすめカラー厳選7種類をご紹介!

虫系ワーム

虫系ワームの画像

夏場に大活躍してくれるのが「虫系ワーム」です。

虫系ワームはそのほとんどが水面に浮く特徴を持っています。

水面に落ちたトンボやバッタは簡単に岸に戻れないため、バスにとって最高の餌となります。

意外ですが、水面を利用することによって沈むワームに反応しなかったバスが釣れることも多いです。

季節や使用シチュエーションは限定的ですが、ボックスにひとつは入れておきたいワームです。

O.S.P オリカネムシ

O.S.Pのプロスタッフである折金さんの名前を冠したオリカネムシは、トーナメントでも活躍するほど高い実釣性能を持った虫系ワームです。

フックポイントが2本のブラシガードに守られていて、カバーに投げ込んでも引っかかりにくい特徴があります。

小さくて見失いがちな虫系ワームのデメリットをなくすため、ヘッドに黄色やピンクの蛍光色が塗ってあるカラーもあります。

ルアーのサイズ 34mm
基本リグ ノーシンカー
飛距離
使いやすさ

バークレイ アオキムシ

中空構造で浮力の確保とフッキング率向上が図られているアオキムシ。

ラバーとレッグが起こす異なる微振動でバスを誘います。

バスだけでなくブルーギルが結構飛びついてくるので、使ってて飽きないです(笑)

ルアーのサイズ 1.5インチ
基本リグ ノーシンカー
飛距離
使いやすさ

ピンテールワーム

ピンテールワームの画像

テールが極端に細いタイプのワームは「ピンテールワーム」と呼ばれています。

バス釣りでは種類が少ないタイプですが、ほかとはちょっと違った使い方ができるので持っておきたいワームです。

デプス デスアダー

対ビッグバス用として開発されたデスアダーは、数少ないバス専用ピンテールワームです。

ノーシンカーやライブベイトリグといったシンカーを使わないリグで使うとよく釣れます。

デスアダーでおすすめしたい使い方は、テールをブルーギルに食わせて持って行かせては離させることを繰り返すテクニック。

この使い方はプレッシャーが高いと言われる場所で非常に効果があり、ブルーギルの近くに居るバスのスイッチが入ってワームを奪い取っていく光景を何度も経験しました。

使いやすいのは4インチもしくは5インチです。

ルアーのサイズ 4~8インチ
基本リグ ノーシンカーリグ・ライブベイトリグ
飛距離
使いやすさ

関連 デスアダーの使い方はどうすればいい?おすすめカラーやもっと釣るためのテクニックまで徹底解説!

スティックベイトワーム

スティックベイトワームの画像

スティックベイトワームは、ストレートワームのボディを太くしたようなワームです。

ワーム自体に重量があるためノーシンカーリグでも投げやすく、水面でルアーを跳ねさせて障害物の隙間に送り込む「スキッピング」がやりやすいことも特徴となっています。

ラインをフリーにした状態で落とし込んでいくフォーリングや、ロッドで軽く引っ張ってスライドさせるダートアクションがスティックベイトワームの基本的な使い方。

またワッキーリグやジグヘッドワッキーで使うのもかなりおすすめです。

ゲーリーヤマモト ヤマセンコー

ヤマセンコーはフリーフォールでバスが釣れることを世に知らしめたスティックベイトワームの代名詞。

ボディ素材に塩を混ぜてあるので重さがあり、しっかりとした飛距離を出すことが可能となっています。

ヤマセンコーはサイズと種類のラインナップが非常に多いシリーズですが、まずは4インチから使ってみるのがおすすめです。

ルアーのサイズ 2~7インチ
基本リグ ノーシンカーリグ・ワッキーリグ・ジグヘッドワッキー
飛距離
使いやすさ

関連 ヤマセンコーの使い方は多彩!全17サイズをさまざまなリグで使いこなそう!

O.S.P ドライブスティック

ドライブスティックは、はっきりとゆらゆらしながらフォールするのが魅力のスティックベイトワームです。

使い方はノーシンカーリグが基本となります。

頭側から普通にセッティングするのも良いですが、テール側からフックをセットしてバックスライドで使ってみるのも、ドライブスティックでやってみてほしい使い方。

バックスライドで桟橋奥やカバー奥に滑り込ませると、簡単にバスが食ってくることも珍しくありません。

ルアーのサイズ 3~6インチ
基本リグ ノーシンカーリグ
飛距離
使いやすさ

バックスライドワーム

バックスライドワームの画像

フォールさせると自わから離れていくほうに進むワームを「バックスライドワーム」と言います。

バックスライドが有名になったきっかけは、先にご紹介した4インチグラブのテールをカットして使った「イモグラブ」で、現在はこれが製品化されています。

バックスライドワームはノーシンカーリグで使うのが基本で、後方重心となるので飛距離が出しやすくキャストの正確性も保ちやすいです。

スミス ゲーリーヤマモト イモグラブ

4インチグラブのテールをカットしていたものを、さらに機能的な形に再設計したのがイモグラブ。

ラインナップは現在4サイズあります。

初めて使うのであれば「40」というサイズから使ってみてください。

オフセットフックにセットして、スピニングタックルで使うとよく釣れます。

ルアーのサイズ 30~60mm
基本リグ ノーシンカーリグ
飛距離
使いやすさ

スミス ゲーリーヤマモト ファットイカ

ファットイカはフラスカートがセットされたバックスライドワーム。

ワーム単体でも12グラムほどの重さがあり、ベイトタックルでのキャストも簡単です。

特に濁った場所で障害物に対してアプローチしていくとよく釣れます。

フラスカート側から#4/0~5/0のオフセットフックをセットして使ってみてください。

ただし、太軸のワイドゲイプフックを使わないとフッキングミスしやすいので注意してください。

ルアーのサイズ 100mm
基本リグ ノーシンカーリグ
飛距離
使いやすさ

バス釣りワームのおすすめがわかったら次はカラー選びに挑戦!

今回ご紹介したバス釣りおすすめワームを使ってもらえれば、なかなか釣れないといった方でも釣果に近づけるものと思います。

とにかく釣れるワームだけをご紹介したので、気になったものからぜひ使ってみてください。

またバス釣りでは、ワームのカラーも釣果を大きく左右する重要なポイントです。

カラー選びまでできるようになればバス釣りの幅は大きく広がり、釣れるバスの数・サイズともに着実に伸びていきます。

バス釣りでのカラーの使い分け【全25色】ハードルアー・ワームそれぞれの選び方を25年以上の実績と知識で解説してみた」の記事で、バス釣りで使うカラーの詳細をご紹介していますので、まだ読んでいない方はこちらの記事もぜひ読んでみてください。

関連 バス釣りルアーおすすめ28選|数百万円釣りに使ってきたバス釣り歴26年目の僕が自信を持っておすすめするルアーをご紹介!

関連 バス釣りでのカラーの使い分け【全25色】ハードルアー・ワームそれぞれの選び方を25年以上の実績と知識で解説してみた

関連 バスロッドおすすめ18選【2019年版】選び方・人気メーカー製品をまとめてチェック!

公開日:2018年5月5日
更新日:2019年6月24日

この記事が役に立ったら
いいね!お願いします

Twitterで

関連記事一覧