シーバスおすすめルアーの画像

シーバスルアーおすすめ22選|数百万円釣りに使った釣り歴26年目の僕が釣れる一軍シーバスルアーをご紹介!

シーバスルアーにはたくさんの種類があり新作もどんどん発売されているため、シーバス初心者の方はどれを使えば良いか分からないでしょう。

この記事ではおすすめの釣れる一軍シーバスルアーをご紹介します。

おすすめされるシーバスルアーで釣れない理由

シーバスおすすめルアーで釣れたシーバスの画像
「シーバスがよく釣れるルアーが欲しい」

シーバスをルアーで狙っている方は、常々そんな思いをしていることでしょう。

こんにちは、元釣具屋でフィッシングカレッジ卒業生のルアー通です。

ぶっちゃけた話、釣れるシーバスルアーになかなか巡り会えないのは元釣具屋の立場からするとそりゃそうだよなと思うところがかなりあります。

なぜなら、どうしても釣具屋が求めてしまうのはお客さんの釣果よりは利益です。

もし自分が釣具店を経営している立場だったとして、利益率が高くてよく売れるルアーと、めちゃくちゃ釣れるけど利益率が低いルアー、同じ値段だったらどちらを置きますか?

もちろん儲けを出すために利益率が高いルアーを置きますよね。

ということは店頭に置いてあるものって…と考えればだいたい分かっていただけるでしょう。

あくまでも全てではありませんが、非常に多いということを釣具屋を辞めた今でも見ていて感じます。

ちなみに僕が作っていたシーバスルアーのコーナーは、釣果写真込みで実績あるものだけを置いていました。

嘘だと思う方は別サイトのシーバスルアーの記事をあたってもらって構いません。

さて前置きが長くなりましたが、よく釣れるシーバスルアーというのは本当に数が少なく、新作も次々と出てくるのでシーバス初心者の方はどれを選べば良いか分からないと思います。

この記事では釣り歴25年以上となる僕自身が実際に使用し、シーバスがよく釣れて使いやすかったおすすめルアーをご紹介しています。

使ったからこそ分かる詳細記事も書いていますので、そちらも一緒に見ていただければ幸いです。

それでは全22種類のおすすめシーバスルアーをご紹介していきます。

関連 シーバスルアーのカラー選び・使い分け|13色を釣り歴25年以上の経験と知識で解説してみた

シーバスルアーおすすめ22選

ここからおすすめのシーバスルアーを種類ごとに分けてご紹介します。

それぞれに基本的な使い方や使用シチュエーション、飛距離・使いやすさの評価を表にしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

おすすめバイブレーション

シーバスおすすめバイブレーションの画像
バイブレーションは、デイゲーム(日中の釣り)において欠かせないシーバスルアーです。

飛距離がある程度出せて重さもそこそこあるので1日投げ続けやすく、初心者の方が最初に使うシーバスルアーとしておすすめです。

基本は速めに巻いて、シーバスに偽物だと気付かれないようにしながら使います。

バスデイ レンジバイブ70ES

シーバス用バイブレーション定番のレンジバイブ70ES。

ほかのサイズも有りますが、70ミリが一番よく釣れます。

シーバスがイワシなどのベイトフィッシュを追っているときだけでなく、エビやシャコといった甲殻類を喰っているときにもよく釣れます。

15グラムという適度な重さなので、エギングタックルやバスタックルでも投げられる使いやすくて釣れるバイブレーションです。

ルアーのサイズ70mm
ルアーの自重15g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ
シチュエーション港湾部・河川・干潟
飛距離
使いやすさ

関連 レンジバイブ70ESのおすすめ人気カラーは?インプレやラインナップもこれを見れば分かる!

エバーグリーン マービー70

マービー70は、ほかのシーバスバイブレーションと比べて動きが少しゆっくりなのが特徴です。

特に濁りが入っているときにはほかを圧倒する釣果を叩きだしてくれて、濁りを伴うシチュエーションではこれ以上の釣果を出すルアーを僕は知りません。

マービー70を使うようになったきっかけは、先にご紹介したレンジバイブで釣り負けたことがあったからです。

釣り負けたときの詳細は下記の記事で詳しくご紹介していますが、当時かなりの衝撃を受けました。

水深1~2メートル程度の浅い場所ではこれ以上なく使いやすいバイブレーションです。

ルアーのサイズ70mm
ルアーの自重15g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ
シチュエーション濁ったとき・河川・干潟
飛距離
使いやすさ

関連 マービー70は濁りに強い!欠かせないシーバスバイブレーションの秘められた実力とは?

シマノ エクスセンス サルベージ70

シーバスが低活性だったり、小型が多い場所で活躍してくれるのがこのサルベージ70。

ゆっくり巻いてもしっかり振動を起こしてくれるのが特徴で、ほかのバイブレーションではシーバスがルアーに追いつききれない状況で使ってみるのがおすすめです。

どんな季節でもシーバスの活性が低いと思ったら使ってみてください。

ルアーのサイズ70mm
ルアーの自重16g
基本的な使い方スローリトリーブ
シチュエーション活性が低いとき・港湾部・河川
飛距離
使いやすさ

関連 シマノ・サルベージのインプレ!ソリッドモデルの使い方やおすすめカラーとは?

おすすめメタルバイブレーション

シーバスおすすめメタルバイブレーションの画像
メタルバイブレーションは金属でできているバイブレーション。

頭から腹にかけてウエイトが集中していて、ボディは金属板でできていることがほとんどです。

重さがあり空気抵抗が少ないのでよく飛び、強風下や5メートル以上の深場であっても使いやすいのが特徴です。

メタルバイブレーションは人気がありいろんな種類がありますが、実際に使ってみて良かったと思えたのは下記の2つでした。

エバーグリーン アイアンマービー

アイアンマービーは、振動が控えめで水平姿勢を保ちやすいメタルバイブレーションです。

使用できるシチュエーションが幅広く、僕が一つだけシーバスルアーを選ぶとなれば間違いなくこのアイアンマービーを選びます。

大きめのトレブルフックを使っていても、ラインとフックが絡むことが少ないバランスの良さがアイアンマービーの特徴です。

1秒で約1メートルで沈むので、水深をチェックするのにも使えます。

ルアーのサイズ75mm
ルアーの自重25g
基本的な使い方ファストリトリーブ・ストップ&ゴー
シチュエーション港湾部・ボートシーバス・サーフ
飛距離
使いやすさ

関連 アイアンマービーのインプレからおすすめカラーまでご紹介!飛距離やフックの詳細も!

コアマン IP-26 アイアンプレート

アイアンプレートはシーバス用メタルバイブの人気火付け役となったメタルバイブレーションです。

アイアンマービーよりも動きが強いので、濁りと深場攻略がしやすい特徴があります。

なかでも「イワシゴールド」というカラーは欠かすことができないので、僕はボックスにこのカラーを2~3個常に入れています。

ルアーのサイズ75mm
ルアーの自重25g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ・ストップ&ゴー
シチュエーション濁ったとき・港湾部・ボートシーバス
飛距離
使いやすさ

関連 アイアンプレートのおすすめカラーを紹介!実はそっくりな偽物もある?

おすすめミノー

シーバスおすすめミノーの画像
サーフ(砂浜)やナイトゲーム(夜釣り)で必須となるのがミノーです。

細いボディとなっているミノーは、イワシやサヨリ、ボラといった小魚を模しやすいのが特徴となっています。

ミノーにはトレブルフックが3つ付いているものもあり、そういったものはシーバスが掛かってから外れにくいのも特徴です。

シーバスで使うミノーのサイズは、9~12センチがどんな場所でも使いやすいです。

アムズデザイン サスケ120裂波

シーバスミノーで一つだけ選ぶとすれば、このサスケ120裂波がおすすめ。

もともとサーフ攻略用として設計されたミノーですが、河川や磯など場所を問わず使えるサイズ感と飛距離を持ち合わせているので人気となっています。

またトレブルフックが3本付いているので針掛かりがとても良く、シーバスだけでなくヒラメやサワラも釣れるおすすめのルアーです。

ルアーのサイズ120mm
ルアーの自重17g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ・ドリフト
シチュエーション河川・サーフ・磯
飛距離
使いやすさ

関連 サスケ120裂波おすすめカラー5選!基本の使い方、フックサイズはコレを見れば分かる!

シマノ サイレントアサシン 99F AR-C

サイレントアサシン 99Fは、サーフや干潟といった飛距離重視の釣り場で、シーバスの餌となるイワシやサヨリが小さい場合におすすめのミノーです。

内部に独自の重心移動システムを搭載してあり、ボディが99ミリと小さいながらも飛距離が出しやすいのが特徴です。

またフックサイズを変えることによってアクションを大きくしたり小さくしたりできるミノーとなっています。

ルアーのサイズ99mm
ルアーの自重14g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ
シチュエーション干潟・サーフ・河川
飛距離
使いやすさ

関連 サイレントアサシンの使い方とは?全10モデルの詳細もチェック!

ラパラ カウントダウン

カウントダウンは、ウッド素材であるバルサを使用したシンキングタイプのミノーです。

秒数を数えて狙いたい水深まで沈めて使う=カウントダウンが名前の由来で、何十年も昔からずっとシーバス定番のミノーとなっています。

サイズ展開が何種類かありますが、シーバスでは7センチ・9センチ・11センチのいずれかがおすすめです。

ルアーのサイズ30~110mm
ルアーの自重4~16g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ
シチュエーション港湾部・ボートシーバス
飛距離
使いやすさ

関連 ラパラ・カウントダウンの使い方はこうだ!おすすめカラー7選、アバシモデルについても解説!

ガイア エリア10

サヨリやバチ抜けのゴカイをイミテートしやすいのがこのエリア10。

お世辞にもほかのルアーと比べて動きが良いようには見えませんがよく釣れるミノーです。

表層数十センチに餌が集まっているときには特に活躍してくれます。

ルアーのサイズ100mm
ルアーの自重9g
基本的な使い方スローリトリーブ
シチュエーション夜・バチ抜け・サヨリパターン
飛距離
使いやすさ

関連 ガイア・エリア10の使い方は?おすすめカラーやフック、EVOモデルについても紹介!

おすすめシンキングペンシル

シーバスおすすめシンキングペンシルの画像
シンキングペンシルは、左右にゆらゆらと揺らめきつつシーバスにアピールするルアーです。

リップが無いので回転しにくく、重さがあるので飛距離を出すことができます。

投げてそのままにしておくと沈んでいくので、狙う水深を変えながら使うのがポイントです。

ラッキークラフト ワンダー80

ワンダー80は、シーバス用シンキングペンシルで一番人気のあるルアーです。

小ぶりなサイズながら適度な引き抵抗があるので、使い勝手がとてもよいシンキングペンシルとなっています。

春先に起こるゴカイの産卵行動「バチ抜け」や、サヨリに着いたセレクティブなシーバスを攻略するには欠かせないルアーです。

ルアーのサイズ80mm
ルアーの自重11.5g
基本的な使い方スローリトリーブ・ドリフト
シチュエーション夜・バチ抜け・サヨリパターン
飛距離
使いやすさ
ジャンプライズ ぶっ飛び君95S

ぶっ飛び君95Sは名前の通り、とにかくぶっ飛ぶシンキングペンシルです。

投げてみると分かりますが、同じ重さのバイブレーションよりも飛距離が出ます。

動きは左右に大きく揺らぎ浮き上がりが早いため、ゆっくり巻いて使うのが基本です。

ルアーのサイズ95mm
ルアーの自重27g
基本的な使い方スローリトリーブ・ドリフト
シチュエーション河川・干潟・サーフ
飛距離
使いやすさ

おすすめトップウォーター

シーバスおすすめトップウォーターの画像
トップウォーターは水面で動かしてシーバスを誘うルアーです。

「トップウォーターは釣れにくい」というイメージを持っている方も多いと思いますが、使ってみると意外とそうでもなく、トップウォーターだからこそ釣れるという場面も少なくありません。

一つ持っておくと重宝することが多く、何より水面でルアーに襲い掛かるシーバスの姿を見たらトップが釣れないなんて思わなくなるはずです。

アムズデザイン アイマポッキー100

アイマポッキー100は大きすぎず小さすぎないボディサイズと投げやすい重さが魅力のトップウォーターです。

左右にしっかりと首を振らせながら使う「ドッグウォークアクション」を上手く行うのが釣果の鍵となります。

トップウォーターをまず一つ持っておくのであれば、この製品がおすすめです。

ルアーのサイズ100mm
ルアーの自重12g
基本的な使い方ドッグウォーク
シチュエーション河川・干潟・ボートシーバス
飛距離
使いやすさ
デュエル シルバードッグ75

シルバードッグ75は、水面で追われている小魚がめちゃくちゃ小さいときが出番です。

シーバスは「偏食」といって、そのとき捕食している餌のサイズにルアーサイズを合わせないとまったく見向きしないということがあります。

さらにそれが水面付近で起きているときは非常にやっかいで、沈むタイプの小さなルアーには無反応ということも多いです。

水面で小さな小魚が追われているときには、このルアーの独擅場となることも珍しくありません。

ルアーのサイズ75mm
ルアーの自重7g
基本的な使い方ドッグウォーク
シチュエーションベイトが小さなとき・ボイル撃ち
飛距離
使いやすさ

おすすめスピンテールジグ

シーバスおすすめスピンテールジグの画像
鉛などの金属でできたボディに、ブレードを組み合せたルアーがスピンテールジグです。

スピンテールジグはブレードの輝きでアピールするので、日中の釣りで使ってみてください。

コンパクトサイズで重心が集中しているためよく飛び、巻くだけでなく「リフト&フォール」でほかのルアーに反応しにくいシーバスを喰わせることもできるルアーです。

コアマン PB-20 パワーブレード

シーバス用スピンテールで人気ナンバー1といっても過言ではないパワーブレード。

ブレードに向かってアタックしてくるシーバスも掛けられるように、ブレードの付け根にフックがセットされているのが特徴です。

僕はボラやコノシロが多すぎる状況で、その群れの下を通して使うことが多いです。

ルアーのサイズ105mm
ルアーの自重20g
基本的な使い方スローリトリーブ
シチュエーション港湾部・サーフ・ボートシーバス
飛距離
使いやすさ
マリア スピンシャイナー

釣れることはもちろん、価格の安さも重視したいのであればスピンシャイナーがおすすめ。

3種類の重さのうち、一番軽い15グラムは巻いている最中に姿勢が崩れやすいので、25と35グラムをメインに使うのがおすすめです

塗装が剥がれやすいのが難点ですが、剥がれてもよく釣れるのでその点は大丈夫だと思います。

ルアーの自重15~35g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ
シチュエーション港湾部・河川・干潟
飛距離
使いやすさ

おすすめメタルジグ

シーバスおすすめメタルジグの画像
鉛やタングステンで成型されているメタルジグは、とにかくよく飛び、沈みがとても速いのが特徴です。

強い逆風が吹いているときや、ほかのルアーで探りにくい20メートル以上の水深がある場所で活躍してくれます。

メタルジグはシーバスだけでなく青物や根魚、フラットフィッシュ狙いでも使えます。

デュエル ブランカ

昔から定番メタルジグとして残り続けているブランカ。

バランスが良いボディに「クラッシュホロ」という独特のホログラムが使われていることが釣れる理由だと考えています。

重さのラインナップが7グラムから200グラムと半端なく広いですが、シーバスだと18~60グラムの間を使うのがおすすめです。

ルアーの自重7~200g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ・リフト&フォール
シチュエーション飛距離が欲しいとき・深場狙い・ボートシーバス
飛距離
使いやすさ
メジャークラフト ジグパラショート

ジグパラショートは価格の安さと使い勝手の良さで評判の、現在人気ナンバー1のメタルジグ。

コーティングが剥がれやすいデメリットがありますが、釣れるのでよく使っています。

シーバスだけでなく、タチウオやサワラもよく釣れるおすすめメタルジグです。

ルアーの自重20~60g
基本的な使い方ジャーキング・リフト&フォール
シチュエーション飛距離が欲しいとき・深場狙い・ボートシーバス
飛距離
使いやすさ
コアマン CZ-30ゼッタイ

コアマンのゼッタイは、フォーリングを上手く使うことで釣果がアップするメタルジグです。

アクションさせるだけでなく、途中でフォールさせてシーバスに喰うタイミングを与えてみてください。

岸壁ジギングやボートシーバスのように縦に誘う場面で特に活躍してくれます。

ルアーのサイズ70mm
ルアーの自重30g
基本的な使い方ジャーキング・リフト&フォール
シチュエーション深場狙い・岸壁ジギング・ボートシーバス
飛距離
使いやすさ
マリア ムーチョ・ルチア

マリアのムーチョ・ルチアは、ほかのメタルジグとは違って巻くだけの使用がメインとなります。

標準のフックは鋭くないので、がまかつのトレブルSP-MHなどに交換して使ってみてください。

シーバスでもおすすめですが、それ以上にサワラ狙いで実力ナンバー1です。

ルアーのサイズ51~80mm
ルアーの自重18~60g
基本的な使い方ミディアムリトリーブ
シチュエーション飛距離が欲しいとき・干潟・サーフ
飛距離
使いやすさ

おすすめワーム

シーバスおすすめワームの画像
ハードルアーに反応が無い場面で持っておくと重宝するのがワームです。

シーバスルアーでメインとはなっていませんが、ワームで無いと釣れない場面も多いので持っておくと便利です。

エコギア パワーシャッド

パワーシャッドはソルトウォーターで大人気の定番ワーム。

シーバスだけでなくヒラメやマゴチもよく釣れる、僕も大好きなワームです。

頭を目の位置くらいで切って、ジグヘッドと一体感を増して使うのがおすすめです。

シーバスで使う場合は、トレブルフックが装着できるタイプのジグヘッドを使うとフッキング率が上がります。

ルアーのサイズ3~6インチ
基本的な使い方ミディアムリトリーブ
シチュエーション港湾部・干潟・サーフ
飛距離
使いやすさ

関連 パワーシャッドのおすすめカラー&ジグヘッド5選!10年以上使ってみて分かった釣れるカラーはこれだ!

マーズ R-32

R-32は夜のシーバス釣りで活躍してくれるワームです。

巻くとほんのわずかに全体を振動させながら泳ぎます。

使うときには専用のジグヘッドを使い、リーダーを6~8ポンド程度にするとよく釣れます。

ルアーのサイズ3.2インチ
基本的な使い方スローリトリーブ
シチュエーション人が多いとき・夜・港湾部
飛距離
使いやすさ
コアマン アルカリ

ノーアクションがシーバスに効くコアマンのアルカリ。

「ハードルアーで釣れていたけど反応が無くなった…」そんな状況で投入してみると、さらに魚を引っ張り出せることが多いです。

手作業で作られているという点がほかのワームにない特徴で、この違いが釣果に貢献しているようです。

ルアーのサイズ3.3インチ
基本的な使い方スローリトリーブ
シチュエーション人が多いとき・港湾部
飛距離
使いやすさ

関連 コアマン・アルカリのおすすめカラーやセッティングとは?使い方からおすすめジグヘッドまでこれを見れば分かる!

おすすめシーバスルアーでまずは1匹!

改めて釣れると自信を持っておすすめできるシーバスルアーは非常に数が少ないです。

シーバスは釣れるタイミングが限られることが多い魚なので、釣れる確率が高いルアーを使っておかないとそのチャンスを逃してしまいかねません。

この記事でご紹介したシーバスルアーは使ってみたうえで実績があり、自信を持っておすすめできるものなのでぜひ使ってみてください。

関連 シーバスルアーのカラー選び・使い分け|13色を釣り歴25年以上の経験と知識で解説してみた

関連 シーバスルアー全10種類の特徴と使い方の基本を解説!

関連 シーバスリールおすすめ5選【2019年版】個人の経験をもとにした番手(サイズ)選びも解説!

公開日:2018年6月22日
更新日:2019年1月5日

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